活動

2019年のフォーラム

日本と南東ヨーロッパ。100年以上の政治、経済、文化的、アカデミックな関係。2019年11月21-23日。プロジェクト担当者:ゲルガナ ペトコヴァ助教授 エウゲニー カンヂラロヴ助教授 (日本基金のプロジェクト)

日本のリソーススペシャリストのヨーロッパの協会:第30 EAJRS会議は日本学科のためのリソースを再考する会議。2019年9月18-21日。プロジェクト担当者:ゲルガナ ペトコヴァ助教授 Chief assistant 博ステラ ジヴコヴァ (日本基金のプロジェクト)

国際会議 ブルガリアと日本の大衆文化と若者。2019年3月10-12日。プロジェクト担当者:Chief assistant 博ステラ ジヴコヴァ (日本基金のプロジェクト)

2018年:

国際会議 日本の文学と文化を教えて、促進すること。ヴァルシエツ、2018年3月18-28日。プロジェクト担当者:ゲルガナ ペトコヴァ助教授

2017年:

国際会議「東の精神性と道徳」、ソフィア大学、ソフィア、2017年3月24日

担当者:ボイカ ツィゴヴァ教授、ゲルガナ ペトコヴァ助教授

2015年:

「将来の天際」というブルガリアと日本の外交的な関係の回復の55回目の記念日の会議。ソフィア、2015年10月24日。

担当者:ボイカ ツィゴヴァ教授

2014年:

ブルガリアと日本の外交的な関係の回復の第1「不思議で身近な日本」という日本学科の学生の会議。ソフィア、2014年10月24日。プロジェクト担当者:ボイカ ツィゴヴァ教授

2012年:

ボイカ ツィゴヴァ教授の60回目の誕生日の際の「日本―時代、精神性、見通し」という会議。ソフィア、2012年10月31日。

担当者:ゲルガナ ペトコヴァ助教授

2010年:

「ブルガリアー日本―世界」という記念日の会議。ソフィア、2010年6月2日

担当者:ボイカ ツィゴヴァ教授

ブルガリアの遺産のプロジェクト:

「外国人の目から見たブルガリアの文化的と歴史的な遺産」というプロジェクトの部分として研修旅行が行われました。日本学科の先生方と大学生が参加しました。2018年9月24-25日、チームはプロブディフ市とスタロセルの考古学的な跡を訪問しました。大学生はブルガリアの特別な観光のランドマークとツアーガイドの職業について学ぶ機会がありました。大学生は日本から来たお客にオーセンティックな雰囲気にプロブディフ市を紹介して、質問を答えて、練習とゼミに参加しました。身についた経験に基づいて、日本の人民にブルガリアの遺産を促進するための発表ができました。

プロジェクト担当者:Chief assistant 博 ヴャラ ニコロヴァ

プロジェクトの参加者:

大学生(博士): アンジェラ ヴァセヴァ、エヴァ ニコロヴァ、パウリナ ツァルコヴスカ

大学生(学士):アタナス アタナソヴ、ゲルガナ ドレノヴスカ、マルチン ペトコヴ、ミハエラ ドネヴァ、モニカ ヒトヴァ、

先生:ゲルガナ ペトコヴァ助教授、アントン アンドレエヴ助教授、Chief assistant 博ヴャラ ニコロヴァ, Chief assistant 博ステラ ジヴコヴァ、Chief assistant 博 ツォヴェトミラ イヴァノヴァ、マルチン ヂミトロヴ講師

日本人のお客:さとる山口(日本基金)、ともきのど(日本基金)、さおりホッカー

観光産業の代表:ゲオルギ コストヴ

 

第7日本語のキャンプ:バルカン半島

2018年9月22-25日、ブルガリアのゲリギニ村の自治体協会の地元の政府職業訓練センターで日本語と日本の文化のサマーキャンプが行われました。7年連続の間、ソフィア大学は、イベントを主催しました。今年の参加者はソフィア大学やヴェリコタルノヴォ大学やベルグラド大学やブカレシト大学の大学生でした。イベントのトピックは「ユーモア」で、最後のイベントはガブロヴォ市のユーモアと風刺館。

キャンプのときに日本語で書いた共同な日記や冗談やコミックや書道と折り紙と着付けによって日本語を練習する機会がありました。参加者は剣道の練習を見て、自分で剣道をやって見て、ブルガリアの剣道と日本の剣道の練習についてもっと勉強できました。毎朝、リュドミラ キリロヴァの指導によってヨガ練習が行われました。リュドミラ キリロヴァはブルガリアの高級なヨガインストラクターです。大学生は日本の童話や日本の映画やアカデミックな研究やオノマトペや日本語でのクイズやゲームを通じてユーモアの世界に入れました。2018年9月25日、ガブロヴォ市のユーモアと風刺館で日本とバルカン半島のユーモアに関する最後のイベントが行われました。

7回連続に、ソフィア大学の日本学科はバルカン半島の同僚を歓迎しました。外国語を教えるための最も新しい方法でブルガリアの日本学科は国際と国内で強い対抗意識を目指しています。我々の学部は言語と日本の文化を学ぶのを結び合わせることとともに大学生の世界中で必要な社会的な能力を上達しています。日本基金の財政援助で。

プロジェクト担当者:Chief assistant 博ヴャラ ニコロヴァ、Chief assistant 博 ツォヴェトミラ イヴァノヴァ

 

 

 

プロジェクト

ソフィア大学の日本学科のプロジェクト活動:

日本学科は活発なプロジェクト活動をしています。毎年、大学生と先生方は様々な個人的、グループ、アカデミック、特別なプロジェクトに参加し、担当しています。もっと詳しく:ProjectsList

 

プロジェクトリスト:

国内/大学と国際プロジェクト

2017年:

「東の精神性と道徳」という科学的な会議―日本学科のプロジェクト。AFA Specialized Consulting Companyによって資金を供給されました(BGN 1000)。参加者:ボイカ ツィゴヴァ教授、ヴャラ ニコロヴァ博士、リュドミラ キリロヴァ、ソフィア大学、2017年3月24日

「日本文化 ― 誰にとってでもアクセスしやすくて ― 」-BGN 74 372の価値がある三菱商事株式会社によって資金を供給されるプロジェクト。大学出版物は資金を供給され、本は購入され、文化祭のためのモビールステージ最も購入され、CIEKの教室2は現在の日本の研究センターとして刷新されました(いす、テレビ、修理、机、ソファ、床)。2017年に終了されました。

「サークル」。若い日本学科の大学生のための雑誌。日本学科の長期プロジェクト。担当者:ボイカ ツィゴヴァ教授。三菱商事株式会社によって資金を供給されました(BGN 1500)参加者: ボイカ ツィゴヴァ教授、ヴャラ ニコロヴァ博士、ソフィア、2017年4月

第5バルカン半島サマーキャンプ、キテン。日本学科から開始された国際プロジェクト。日本財団によって資金を供給しました(BGN 19 000)。参加者:ブルガリア、マケドニア、セルビア、ルーマニア、トルコとクロアチアからの42人の日本学科の大学生。プロジ担当者:Assoc.エレオノラ コレヴァ、2017年7月

2016年:

「ブルガリアでの日本語と文化トレーニング」というセミナー。NISプロジェクト ― (予算:

BGN 1400。科学的なアドバイザー:ゲルガナ ペトコヴ助教授。参加者:ボイカ ツィゴヴァ教授、アントン アンドレーヴ助教授、ヴャラ ニコロヴァ博士、エレオノラ コレヴァ、2016年に終了されました。

ゲスト講師とのプロジェクトーひろしあらき教授―国際日本学科の研究センターの主要な研究者。担当者:ゲルガナ ペトコヴぁ助教授、2016年10月、11月

「サークル」。若い日本学科の大学生のための雑誌。日本学科の長期プロジェクト。担当者:ボイカ ツィゴヴァ教授。三菱商事株式会社によって資金を供給されました。参加者: ボイカ ツィゴヴァ教授、ヴャラ ニコロヴァ博士、ソフィア、2016年

2015年:

ブルガリアと日本の外交的な関係の回復の第1「不思議で身近な日本」という日本学科の学生の会議。ソフィア、2014年10月24日。プロジェクト担当者:ボイカ ツィゴヴァ教授。参加者:ゲルガナ ペトコヴァ助教授、アントン アンドレエヴ助教授、助教授、エレオノラコレヴァ博士

日本の文化の学生サークル。日本語と日本の文化はブルガリアで普及するための長期プログラム。2014-2015年で三菱株式会社によって資金を供給されました(BGN 72 139.66)。2015年3月に終了されました。

Bulgaria for Japan -日本語と日本の文化はブルガリアで普及するためのプロジェクト。三菱商事株式会社の財政援助で(BGN 74 000)。CIEKの図書館が修理され、設備やインタラクティブな白板が購入されました。2015年4月

リュリン区での日本語と日本の文化はブルガリアで普及する日本学科とリュリン区の共同なプロジェクト、90の幼稚園とLouis Pasteur中学校。日本学科の二年生によるクラス。存続:8か月。科学的なアドバイザー:ゲルガナ ペトコヴァ助教授

第4バルカン半島サマーキャンプ、キテン。日本学科から開始された国際プロジェクト。日本財団によって資金を供給しました(BGN 27 000)。参加者:ブルガリア、マケドニア、セルビア、ルーマニア、トルコとからの50人の日本学科の大学生。2016年6月

「サークル」。若い日本学科の大学生のための雑誌。2015/4刊行。日本学科の長期プロジェクト。担当者:ボイカ ツィゴヴァ教授。三菱商事株式会社によって資金を供給されました。参加者: ボイカ ツィゴヴァ教授、ヴャラ ニコロヴァ博士、ソフィア、2015年

第10の文化祭。ソフィア大学の日本学科の25回目の記念日のための日本学科の大学生の全員によって組織されたイベント。2015年5月31日

2014年:

ソフィア大学の日本学科の25回目の記念日のための「将来の天際」という国際会議。日本学科のプロジェクト。古典的で現代の文献学学部によって融資されました(BGN 2500)。科学的なアドバイザー:ボイカ ツィゴヴァ教授。参加者:ボイカ ツィゴヴァ教授、ゲルガナ ペトコヴァ助教授、アントン アンドレエヴ助教授、エレオノラ コレヴァ博士。

第3バルカン半島サマーキャンプ、キテン。日本学科から開始された国際プロジェクト。日本財団によって資金を供給しました(BGN 19000)。科学的なアドバイザー:ゲルガナ ペトコヴァ助教授。組織的チーム:ヴャラ ニコロヴァ、エレオノラ コレヴァ。参加者:ブルガリア、マケドニア、セルビア、ルーマニア、トルコとからの48人の日本学科の大学生。2015年7月

CIEKの会議室(ホール24)の修理と設備購入。この修理は三菱株式会社のプロジェクトによって資金を供給されました。現在にCIEKにおける日本学科しか通訳ブースがあります。プロジェクト価値:BGN 92695。このプロジェクトは日本学科の「サークル」刊行2という雑誌の融資されることも含んでいます。プロジェクトは2014年4月終了されました。

「Bulgaria for Japan」という展覧会。ソフィア大学と民族博物館の民族学と民俗学研究所の共同のプロジェクト。このイベントはブルガリアと日本の外交的な関係の回復のためのイベントです。日本の伝統文化の要素と日本学科のブルガリアと日本の文化的な会話のためのプロジェクトやイニシアティブが展覧されました。展示の主な焦点は、日本の学生の創造力でした。部門の2つの新しい印刷版は発表されました。すなわち、日本学科の記念日会議のさまざまな国際と国内の専門家の記事を載せている資料集合と「サークル」という大学生の雑誌。「サークル」はブルガリアのその種類で最初であるもの。日本学科の学生はブルガリアの人民に日本の文化を伝えるための雑誌です。展示の公式開会式は、2014年1月15日に行われました。

「サークル」。若い日本学科の大学生のための雑誌。2014/3刊行。日本学科の長期プロジェクト。担当者:ボイカ ツィゴヴァ教授。三菱商事株式会社によって資金を供給されました(BGN 1500)。参加者: ボイカ ツィゴヴァ教授、ヴャラ ニコロヴァ、ソフィア、2014年

ブルガス市の「Zvezditsa」幼稚園で行われた日本の文化の日。日本財団によって始められて、日本財団によって資金を供給される長期の国際的なプロジェクトの一部。このプログラムの際大学生は子供に童話や折り紙や演劇を発表しました。イベントの公賓はブルガリアの日本大使館の文化的な代表のトクミツさんでした。2014年7月

2013年:

第2バルカン半島サマーキャンプ、キテン。日本学科から開始された国際プロジェクト。日本財団によって資金を供給しました(BGN 19000)。担当者:ゲルガナ ペトコヴァ助教授。参加者:ゲルガナ ペトコヴァ、ヴャラ ニコォヴァ。2013年6月

第1文京学院大学の大学生との国際交流のための学生会議。日本学科は、イベントのオーガナイザー、ホストとコーディネーターです。2013年9月

CIEKの会議室の修理と設備購入。三菱商事株式会社によって資金を供給されました(BGN 93000)。2013年10月

2012年:

第1バルカン半島サマーキャンプ、キテン。日本学科から開始された国際プロジェクト。日本財団によって資金を供給しました(BGN 18000)。担当者:ナコ ステファノヴ教授。組織チーム:ゲルガナ ペトコヴァ、アントン アンドレエヴ、エレオノラ コレヴァ。参加者:ブルガリア、マケドニア、セルビア、ルーマニア、トルコとからの45人の日本学科の大学生。2012年6月

CIEKの会議室の修理と設備購入(教室29番と32番)。三菱商事株式会社によって資金を供給されました(BGN 94000)。2012年10月

「サークル」という若い日本学科の学生のための雑誌(学生動き、イニシアティブ、フォーラム、日本の学生が関係しているイベント)。日本学科の分野の長期プロジェクト。初版。科学的なアドバイザー: ボイカ ツィゴヴァ教授。2012年12月

2010年:

ソフィア大学の日本学科の20回目の記念日のための「ブルガリアー日本―世界」という国際会議。ソフィア大学のNISプロジェクト。2010年4月29日の研究契約236番(BGN 1000の予算による)。科学的なアドバイザー: ボイカ ツィゴヴァ教授。組織チーム:ゲルガナ ペトコヴァ、アントン アンドレエヴ、マヤ ケリヤン、エレオノラ コレヴァ博士。ソフィア、2010年6月2日