活動

2019年

日本と南東ヨーロッパ。100年以上の政治、経済、文化的、アカデミックな関係。2019年11月21-23日。プロジェクト担当者:ゲルガナ ペトコヴァ助教授 エウゲニー カンヂラロヴ助教授 (国際交流基金のプロジェクト)

日本のリソーススペシャリストのヨーロッパの協会:第30 EAJRS会議は日本学科のためのリソースを再考する会議。2019年9月18-21日。プロジェクト担当者:ゲルガナ ペトコヴァ助教授 Chief assistant 博ステラ ジヴコヴァ (国際交流基金のプロジェクト)

国際会議 ブルガリアと日本の大衆文化と若者。2019年3月10-12日。プロジェクト担当者:Chief assistant 博ステラ ジヴコヴァ (国際交流基金のプロジェクト)

2018年

国際会議 日本の文学と文化を教えて、促進すること。ヴァルシエツ、2018年3月18-28日。プロジェクト担当者:ゲルガナ ペトコヴァ助教授 (国際交流基金のプロジェクト)

2017年

・ 『Spirituality and moral values of the East』 ソフィア大学、2017年3月24日

資金拠出:AFA Specialized Consulting Company(BGN 1,000)

担当:ボイカ・ツィゴヴァ、ヴャラ・ニコロヴァ、リュドミラ・キリロヴァ

・『Japanese culture – accessible to everyone』ソフィア大学

資金拠出:三菱商事株式会社(BGN 74,372)

内訳:出版費用、書籍購入費用、文化祭用ステージ購入費用、第2教室整備費用(日本の研究センターとして、いす、テレビ、修理、机、ソファ、床が整備されました)

・『Circle(第6号)』ソフィア大学、2017年4月

内容:日本学科の活動紹介の雑誌(長期プロジェクト)

資金拠出:三菱商事株式会社(BGN 1,500)

担当:ボイカ・ツィゴヴァ、ヴャラ・ニコロヴァ

・『第5回バルカン半島日本語サマーキャンプ』、キテン市、2017年7月

資金拠出:国際交流基金The Japan Foundation(BGN 19,000)

参加:ブルガリア、マケドニア、セルビア、ルーマニア、トルコとクロアチアからの42人の大学生

担当:エレオノラ・コレヴァ

2016年

・『Japanese Language and Culture Training in Bulgaria』

NISプロジェクト(予算:BGN 1,400)

担当:ゲルガナ・ペトコヴァ

参加:ボイカ・ツィゴヴァ、アントン・アンドレーヴ、ヴャラ・ニコロヴァ、エレオノラ・コレヴァ

・ゲスト講師とのプロジェクト(EUR 5,800相当)、2016年10月、11月

荒木浩 国際日本文化研究センター(日文研)教授

担当:ゲルガナ・ペトコヴァ

・『Circle(第5号)』ソフィア大学

内容:日本学科の活動紹介の雑誌(長期プロジェクト)

資金拠出:三菱商事株式会社(BGN 1,500)

担当:ボイカ・ツィゴヴァ、ヴャラ・ニコロヴァ

2015年

・日本文化の学生クラブ活動、ソフィア大学

内容:日本語と日本文化の普及活動(長期プロジェクト)

資金拠出:三菱商事株式会社(BGN 72,139.66)

・『Bulgaria for Japan』2015年4月、ソフィア大学

内容:CIEKの図書館の改修。インタラクティブホワイトボードなどの設備の導入。

資金拠出:三菱商事株式会社(BGN 74,000)

・日本語と日本文化の普及活動(リューリン区との共同プロジェクト)、ソフィア市

内容:リューリン区、第95の幼稚園とLouis Pasteur第40学校での日本語・日本文化クラスの実施

期間:8ヶ月

担当:ゲルガナ ペトコヴァ助教授

・『第4回バルカン半島日本語サマーキャンプ』キテン市、2016年6月

資金拠出:国際交流基金The Japan Foundation(BGN 23,700)

参加:ブルガリア、マケドニア、セルビア、ルーマニア、トルコからの50人の大学生

・『Circle(第4号)』ソフィア大学、2015年3月

内容:日本学科の活動紹介の雑誌(長期プロジェクト)

資金拠出:三菱商事株式会社(BGN 1,500)

担当:ボイカ・ツィゴヴァ、ヴャラ・ニコロヴァ

・『第10回文化祭』ソフィア大学、2015年5月31日

内容:文化祭(ソフィア大学日本学専攻の25周年記念)

資金拠出:ソフィア大学

参加:ソフィア大学日本学専攻の1年生から4年生

2014年

・『Future Horizons』ソフィア大学

内容:ソフィア大学日本学専攻25周年記念国際学会

資金拠出:ソフィア大学(BGN 2,500)

担当:ボイカ・ツィゴヴァ

参加:ゲルガナ・ペトコヴァ、アントン・アンドレエフ、エレオノラ・コレヴァ

・『第3回バルカン半島日本語サマーキャンプ』キテン市、2014年7月

資金拠出:国際交流基金The Japan Foundation(BGN 19,900)

参加:ブルガリア、マケドニア、セルビア、ルーマニア、トルコからの48人の大学生

担当:ゲルガナ・ペトコヴァ

協力:ヴャラ・ニコロヴァ、エレオノラ・コレヴァ

・『Japan – Mysterious and Close』ソフィア大学、2014年10月24日

内容:ブルガリアと日本の国交回復55周年記念学生会議

資金拠出:ソフィア大学

担当:ボイカ・ツィゴヴァ

参加:ゲルガナ・ペトコヴァ、アントン・アンドレエフ、エレオノラ・コレヴァ

・第24教室の改修および設備導入

資金拠出:三菱商事株式会社(BGN92,695.58)※雑誌『Circle(第2号)』の刊行費用を含む。

内容:CIEKにおいて唯一の同時通訳ブースを導入した。

・展示会『Bulgaria for Japan』ソフィア市、2014年1月15日(オープニングセレモニー)

内容:ブルガリアと日本の国交回復55周年を記念し、在ブルガリア日本大使館の支援により、ソフィア市にある民俗学とフォークロアの研究機関(the Institute of Ethnology and Folklore Studies with the Ethnographic Museum)とソフィア大学の共同プロジェクトとして行われた。日本の伝統文化の紹介の他、ブルガリアと日本の文化交流のための日本学科の取り組みなどの紹介が行われた。展示の主な焦点を日本の学生の創造力とし、学科は2つの新しい印刷版(国内外の学術研究を基とした年次レポートのまとめと、雑誌「Circle」)を紹介した。雑誌「Circle」はブルガリア国内に日本文化を紹介しようとするもので、ブルガリア国内においてはその種のパイオニアである。

・『Circle(第3号)』ソフィア大学、2014年3月

内容:日本学科の活動紹介の雑誌(長期プロジェクト)

資金拠出:三菱商事株式会社(BGN 1,500)

担当:ボイカ・ツィゴヴァ、ヴャラ・ニコロヴァ

・『Japanese Culture Day』ブルガス市Zvezditsa幼稚園、2014年7月

資金拠出:国際交流基金The Japan Foundation(長期プロジェクト)

内容:日本学科学生が園児に対して童話の読み聞かせ、折り紙、演劇を行った。

来賓:在ブルガリア日本大使館文化担当官徳光書記官

2013年

・『第2回バルカン半島日本語サマーキャンプ』キテン市、2013年6月

資金拠出:国際交流基金The Japan Foundation(BGN 19,000)

担当:ゲルガナ・ペトコヴァ

協力:ヴャラ・ニコロヴァ

・文京学院大学との学生会議、ソフィア大学、2013年9月

内容:国際交流を目的とする学生会議

ホスト:ソフィア大学日本学専攻

・CIEKの会議室の修理と設備導入、2013年10月

資金拠出:三菱商事株式会社(BGN 93,000)

2012年

・『第1回バルカン半島日本語サマーキャンプ』キテン市、2012年6月

資金拠出:国際交流基金The Japan Foundation(BGN 18,000)

参加:ブルガリア、マケドニア、セルビア、ルーマニア、トルコからの45人の大学生

担当:ナコ・ステファノフ

協力:ゲルガナ・ペトコヴァ、アントン・アンドレエフ、エレオノラ・コレヴァ

・CIEKの第29教室と第32教室の修理と設備購入、2012年10月

資金拠出:三菱商事株式会社(BGN 94,000)

・『Circle(創刊号)』ソフィア大学、2012年12月

内容:日本学科の活動紹介の雑誌(NIS長期プロジェクト)

担当:ボイカ・ツィゴヴァ

2010年

・『Bulgaria – Japan – The World』ソフィア市、2010年6月2日

内容:ソフィア大学日本学科20周年記念国際学会

資金拠出:NIS(BGN 1,000)

担当: ボイカ・ツィゴヴァ

協力:ゲルガナ・ペトコヴァ、アントン・アンドレエフ、マヤ・ケリヤン、エレオノラ・コレヴァ